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「食の主権」を”おいしく”取り戻そう!-エクアドル・マシュピのフードフォレストから アレハンドロさんの想い
環境保護運動を始めたけれど、保護のための保護ではなく、自分たちが生きるために森を守らなければと感じ、それには、森林農法を用いてフードフォレストを作ることだと感じた。
最初はユカ、パパイヤ、バナナなどのフルーツを育て始めた。でも生の原材料を生産するだけでは、食べていくのは大変だった

ナマケモノ事務局
2020年9月1日


一生に三回は、家づくり!-コブハウスに魅せられて 沓名輝政
ナマケモノ倶楽部(ナマクラ)の会員さんは国内外に400名ほどいます。住まいも、職業も、年齢も、得意なことも様々。「スロー」をハブにした多様な関心事で集まり、実践し、暮らしを紡いでいく人たち。ゆるやかに、あたらしい文化創生を担っていく、カルチャークリエイティブ(文化創造者)た...

ナマケモノ事務局
2020年8月25日


動画)ナマケモノ流「コロナ時代の生き方」~こわいのは、パニックとワクチン待望論
みなさん、いかがお過ごしですか? メディアでもコロナの報道ばかりですが、どういう情報に触れ、どう生きるかをじっくり考えることが、大切だとナマケモノ倶楽部は考えます。 私たちは、コロナとどう向き合ったらよいのか? 健康的に生きるために、何に気を付けたらいいのか?...

ナマケモノ事務局
2020年8月23日


こわいのはパニックとワクチン待望論(資料編)
これから、ワクチン懐疑論への風当たりは強まる一方だろう。そんな今だからこそ、ナマケモノ倶楽部は、ワクチン全体主義をナマケたいと思うのだ。母里さんの言葉が、単なるワクチンの是非論を超えた、人間のあり方、社会のあり方についての再考を促す議論であることを感じとっていただきたい。

辻信一
2020年8月23日


コロナ・ウィルスと人肉いちば
環境運動家として名高いラッセル・ミッターマイヤー(現在、「GWC(世界野生生物保護)」保護部門最高責任者)の記事が雑誌「世界」8月号に掲載された。霊長類学、生物多様性の研究者でもあるミッターマイヤーならではの視点から書かれた重要な論考だと思うので、その一部を、ここに抜粋させてもら

辻信一
2020年8月18日
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