「ROR:Recognition Of Responsibility」キャンペーン

自分のライフスタイルに責任をもとう!



ぜひオンラインで、またはファックス、メールで署名してください。
そして、行動の一歩として、あなたの回りに広めてください。


★速報★ROR-JAPANもできてます!日本での自分自身への誓約。
*セヴァンツアーで、1400名の皆さんが、自分自身への約束をしました。

世界で一番工業化され、豊かで、強大な権力を持つ国に住む1市民として、
私たちはいくつかのことを認めることから始めたいと思います。

私は、他ならぬこの私の日々の行動が、良い方にも悪い方にも、
そして現在から未来にわたって、地域コミュニティーそしてグローバル・コミュニティー
に影響を及ぼさずにはいないことを認めます。そして私は信じています。
経済やGDPの無限の成長は、人間の豊かさや幸せの増大を意味しないということを。

今、私たちが責任をもった行動をとれば、未来の市民たちは私たちの時代を、
思いやりのある生き方と思いきった変革の時代として
思い起こしてくれることになるでしょう。

【ROR本文より抜粋。
全文はこちら

「ROR」は、セヴァンが米国イエール大学の友人たちと作った自分自身へのエコ宣言。
2002年5月に発表、米国、カナダと賛同署名を集め、8月にはWSSDサミットが開かれた南アフリカでもキャンペーンを展開した。セヴァンが立ち上げたNGO「スカイフィッシュ・プロジェクトにあるオンライン署名では、1200名近い賛同者が名前を連ねている。

11月に日本に来るセヴァン。米国に続く大量消費国の日本でこそ、「ROR」キャンペーンが広まり、個々人の草の根パワーで社会を変えていこうと広く呼びかけるつもりだ。
セヴァン来日を前に日本語訳された「ROR」。セヴァンとの出会いをきっかけに、自分自身のライフスタイルに責任をもつことを、自分からはじめてみませんか?


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【ご賛同いただいた方一覧】---2003年11月11日更新!
*ご賛同いただいた署名は、順次下に追加してます*
*ROR-Jの署名簿にも同時掲載しています。



■加納 たえ子:ハわたしたちが、過剰に消費してしまうのは、ほんとうの歓びから遠ざかっていて、満足することができないからかもしれません。

■長田 進治:友人からのメールでこのページとセヴァン・スズキという名を知りました。感動です。

■坂本 敦子(大学生):人ひとりひとりが気持ち良く生きられる社会を目指すならば、まずは自分から始めたい。

■劔持 正晴:all for oneハ one for all

■永野 哲嗣(ハAmnesty International Mie Group):僕も味方になります。がんばって下さい。I stand by you.Go for it.

■伊東 工(日本ネイチャーゲーム協会):できることから始める。そのためにも、明確な目標設定をして生活をすることが大切で有効だと思います。

■横山 純子:一度に全部の項目を達成することはできないかもしれないけど、できるところから始めていきたい。

■楠名 繁樹:Wish to create the bright furture

■太田 啓介:自分の生き方に責任を持つ。これぞまさに自由の原点ですね。今までののんべんだらりの生活から考えるとちょっと大変になるけど、人間も大きな自然の生態系の一部である以上、もうこれまでの浪費型生活のままではいられないですもんね。この世は「借りの住まい」。僕らの次の世代に、その次の世代に、そしてその先に、きちんと渡していける方法を一緒に考えたいです。

■宇治川 貴美:新聞の広告欄にてセウ゛ァンのスピーチを読みました。私も毎年、毎年、季節を越えるたびに環境の変化に敏感になっていきます。私が訴えたいことをセウ゛ァンは訴えてくれていました。その訴えに少しでも答えるため、私は署名したいと思います。


■白木 福次郎:いつだって遅すぎることはない!今から少しずつ始めよう! 

■池田 輝美:誘惑が多くて大変だけど、環境に配慮して暮らしたいと思ってます。今やらなくちゃ、未来に生きるすべての生きもののために…

■鈴木 利博(学校法人・創価学園):10年前のあの感動を再び。そして更に行動する一人として、価値ある生き方をしたい。

■井戸根 聡典(学生):是非一度お会いしてみたいです。私は現在22歳、同世代として今を聞かせていただきたいです。

■染谷 陽子:私も、何かしたい!という気持ちでいっぱいです。

■坂本 修一:第3世界が貧困で困ってるというのに、先進国は何を考えているのか。これからの世界は共生抜きでは生き残れないのです。自ら行動して社会を変えていくしかありません。

■杉江 聡子(株式会社メディアリュウム):地球環境について考え、行動する姿勢が少しでも多くの人に定着しますように。自分もそのための活動に参加していきたいです。

■岩見 知代子(ウインドファーム):ハこれから、福岡や九州でもRORキャンペーンを広げていきます!

■谷田 菜美子(NPO法人・使い捨て時代を考える会):大変共感します。毎日の生活から、今この瞬間から変わっていくんだという思いを強くして、ここに署名します。

■森本 のり子(ナマケモノ倶楽部):私たちの目の前にはいつも二つの未来があります。1つは子ども達が安心して毎日を笑顔で過ごせる世界。もう1つは、苦しみ・絶望・悲しみの中で飢えや恐怖と戦わなければならない世界。どちらの世界がくるとしても子ども達はそこで生きなければなりません。だけど、その世界を選ぶのは未来に生きる子ども達ではなく、今を生きる私達です。どのような世界を子ども達に残すのか、それは今を生きる私たちの手にゆだねられているのです。
私は、自分の行動が未来と確実につながっていることを常に意識するようにします。そして、自然とつながり、人とつながりながら生きていきます。


■遠藤 貴之(東京工科大学):セヴァンさん同様、私もそのような考えを持っています。共感します。そして行動に移します。

■浅沢 潤一郎:京都議定書のその後を見ても、地球環境の将来が大変心配になります。出来ることから、自分の周りから何か行動を起こしたいと思います。

■小野寺 雅之(ナマケモノ倶楽部・気仙沼):今回のツアーには残念ながら参加できません(東北地方には訪問予定がないのですね…)が、セバンの呼びかけに応える「行動」が日本各地で生まれてくることを楽しみにしています。

■中村 隆市(ウインドファーム、ナマケモノ倶楽部):セヴァンのメッセージをもって南米に行って来ました。エクアドル、ブラジル、メキシコで、RORキャンペーンが始まりました。

■川崎 さとみ:環境問題は、日頃から強く意識してはいるものの、いざ行動となると、自分個人では、ゴミをなるべく出さないよう、気をつける。くらいの事しか出来ていませんでした。セバァンの存在・メッセージを、1人でも多くの方に、紹介していく事も、手段の1つかと思っています。

■川上 遊季(ナマケモノ倶楽部):セヴァンの生き方に賛同します。ひとりひとりが目覚めること、それが一番大切ですよね!

■沖元 洋介(佐賀大学・農学部):同志に勇気付けられました。ありがとう.

■蔵本 雄一(関西学院総合政策学部):破滅へと向かってるかもしれない今の世界を、変える第一歩になりますように。絶対に講演会行きます!

■匿名希望:今、世の中でおこっていること、いったい何を考えているのかわかりません。便利を追求した結果、私達はとんでもないことをしでかしてしまいました。何かおかしいと思うこともみんながやっているからいいのでしょうか・・・・今、私達がやってきたことが、いろいろな形になって、私達に帰ってきていることに、1人でも多くの人が気がついて欲しいです。自然を壊すと自然は怒りますよ!

■和田 彩子(ナマケモノ倶楽部):環境問題は、誰かのせいではなく、自分の生活そのものが生み出している問題。私は何もできないけど、そのことを念頭において行動したいと思う。


■山本 聡子(編集者):セヴァンさんの言葉から、自分の生活のなかで何ができるか考え始めました。環境問題について、こんなふうに気持ちが動いたのははじめてです。

■小澤 陽祐(ナマケモノ倶楽部/(有)スロー):ハ「環境問題」は「地球環境問題」と考えると頭が痛くなるけど、「自己環境問題」と考えると、できる事がたくさんあることに気づく。私は“自分のために”行動します。

■益田 耕平(大学生):この9月から、アメリカの大学に通っています。食堂で、ものすごい量の残飯をみて失望しました。RORには希望を感じます。

■松鵜 太佳良(Free The Children Japan, Global March):共育、共生、共感、共存…すべての生態系とすべての人と「ともに」つながって、生きていることを忘れないために、私も力になりたいです。

■海老名 美緒:自分が”今”変わらなければ何も変わらないから。

■田野井 勝雄:はじめまして。私は宇都宮に住んでいる派遣社員です。最近、地球の環境の事に不安を感じ始めてます。偉そうな事は言えませんが、ゴミやリサイクルの事や当たり前の事にみんながまだ、努力が足りない事、自分もそれに気がつかず生きて来た事に人間として、大人として、悲しさと恥ずかしさを覚えた今日この頃、新聞にひとりの女性の名前を見て、感激をしました。その内容に深く、感銘し、自分もこの地球の環境を大切に、自分も自然の一部なんだという心で生きて行くつもりです。セヴァンの公演の無事成功と活躍を祈ってます。

■下田 濟二郎(イー・アンド・アイ−プラン):新聞の広告でリオでのスピーチを読み、すぐにこちらにアクセスしました。ひとつひとつ確かなのにできない大人の一人として情けなく思います。ユニセフ、国境のない医師団等サポーターとしてドネーションしていますが、まだまだ反省ばかりです。セヴァンさんのご意見に賛同します。

■津田 美矩:みんな一緒になってがんばりましょう!セヴァンさんが熊本で講演なさるときは絶対行きたいと思います!

■藤岡 亜美:セヴァンと同じ22歳。もういちど一つ一つ確認しました。ここに約束します。(^0^)彡

■菊池 由香利:未だ見ぬ世代への責任を。どこにいても地球の子。I LOVE EARTH。


■Ying-Chieh Chen(Rutgers University): I will stand by you

■小形 メグ(ナマケモノ倶楽部):私たちが日々行っていること一つ一つが持つ責任は大きく、そしてそれは将来の子供たちの生活に深く関わっている。自分の足元にある責任から振り返ろう、と改めて思いました。

■今井(公務員(教員)):ハ何の力もない私ですが、未来(子供や孫、ひ孫・・・の世の中)が、少しでも心豊かな時代になるように、自分からはじめたいと思っています。

■小谷 温士:ハわたしたちの生活は世界中の人々と繋がっているものです。その見えない無数の人々のことについて考える。そのことにおいてのみ私の自由についても考えることができます。セヴァンさんの運動に賛同します。

■大石 誠一郎(ナマケモノ倶楽部):

■町田 くるみ(前橋女子高校):この署名で自分に何ができるかまだよくわかっていませんがとにかく地球を守りたい,それだけです.

■松本 理可:何のための開発か?何のための進歩か?人類は何のために生き、何をすべきなのか、何ができるのか?未来のためにできることから始めなければ、続けなければ。

■古川 さつき(Q、RR、ナマケモノ倶楽部):あなたのメッセージに賛同いたします。

■酒井 道尚(武蔵国際総合学園東京校):環境教育をしている立場の人間として、改めてその重要さを考えさせられました。

■高柳 千代乃(社団法人・家の光協会):本当に必要なものだけを購入し、愛着を持って使い続けるシンプルな生活。地元の食材を戴き生きる。生産者の方々への感謝の心を常に忘れず、活動を行っていきたいです。


■横山 理絵(ナマケモノ倶楽部、La Ceiba):同世代の彼女の言葉、行動に刺激されます。私もライフスタイルに責任を持つことから始めようと思います。

■匿名希望:行動の一歩として署名します。

■安岡 恵:彼女と年が近いので色々な話を聞いて自分の生活を振り返ったり考えたり出来るような刺激にしていきたい。

■本多 明日香(ハLa Ceiba):常に自分の足元を見て進みたい。そのステップが、誰に・どこに・どんな振動を起こすのか考えながら進みたい。闇雲に走るより、Slowに歩く事を私は選びたい。その1歩で、変えられる事があると信じながら歩きたい。

■矢野 千恵:

■松田 亮宏:自然をもっと知るためにも、いつか、農業をやろうと思っています。やるからには自然と共存できる持続型農業を目指したい。

■門田 祐子:私も是非この運動に参加したいと思います。

■瀧澤 勝(ハトリオ☆ゼミナール(学習塾)):「どうやって直すのかわからないものを、こわし続けるのはやめてください」という言葉に感動しました。

■市川 智子(AIESEC):セヴァンに共感すると共にとても刺激を受けました。また、一人一人の力は小さくても、皆の力が合わされば大きなことを達成できると改めて実感しました。

■山本 千恵:セヴァンさんのスピーチをつい最近知りました.何度よんでも泣いてしまいます.できる限り多くの人にこのスピーチを知ってもらいたいし、もう一度読み返してもらいたい。


■池田 愛美(通訳者):変化を起こそうとする人の数が臨界に達すれば大きな力となって世界を動かすことができるでしょう。手をつなぐことから始めよう!

■串光 倫典(ネットワーク『地球村』):ハ出来ることからやってみよう!そして出来たならもっと難しいことにも挑戦しよう!やってみると意外と簡単!生きていくのに必要なモノって少ないんだよ!そしてそれをホントに大切にしていこう!

■蓑田 涼二:人間としての責任と義務を感じました。今気付く事が出来て良かったと思います。なんらかの行動に繋げていきたいと思います。

■栢野 英輔:過去に犯した過ちを 悔いるだけでなく、今から何ができるのか、何をすべきなのか小さなことから真剣に考えたい。10年前のセヴァンのスピーチ全文を知る機会に接し、感銘するとともに、人間としてすべきことを真剣に考えなければならないと肝に銘じて、明日からの生活を考え直そうと思っています。I stand by you.

■藤原 照久:ハNPO法人を作り、過疎地において無農薬有機栽培農業をし藁の家に住み、自然エネルギー発電を行い環境モデル村を作りたいと計画しています。環境問題は、一人一人の今からの実践にかかっていると思います。

■塩田 弌子(八代の環境を考える会):日常生活の中で、消費、省エネにつとめているがまだまだ努力が足りない「便利」に傾く事もある。本気で「環境」の事を考えて生活したいい。

■津田 晃代(ネットワーク『地球村』):私たちの生活が世界とつながっている。難しいことじゃない。私たちがライフスタイルや価値観を見直すことから、世界が変わっていくのですね。世界を変えるのは市民です。責任ある行動を今すぐ始めよう。伝えよう。

■酒井 隆:僕もできることから始めようと思う。セヴァンと一緒に。

■寺尾 光身(元大学教員):地球環境の悪化にブレーキをかけ、人が末永く生きていけるような環境の回復にむけて、気がついた人から努力し始めることが肝要だと思います。

■野澤 文男(デザインスタジオ・ミッキー):環境に対してローインパクトな暮らし方。学生時代、山岳を通して学び、実践してきたことですが、30年を経た今、再び実感すると共に、自己内部に留まらず、社会に働きかけなければならない責任を痛感しています。


■古賀 昌子:地球は今生きている人たちだけのものではありません。未来に生きるすべての生物のものでもあるのです。私たちは未来のために、今出来ることをすべてしましょう! そして、すべての生き物が幸せに暮らす世界を作りましょう!

■佐々木 里奈(学生):ハ自然のことについて考えている「つもり」だった自分が恥ずかしいです。スピーチには感銘を受けました。

■水谷 まみ(ガールスカウト日本連盟三重県第9団):ハこれを読んだとき、スゴク感動しました。

■Claudio Ushiwata(カフェスロー・テーハベルジ@ブラジル):消費を減らし、現在、先進国の問題を発展途上国の将来の問題にならないように活動を行っている、Claudioです。ブラジル初の有機コーヒーショップ(TERRA VERDI−Cafe Organico)の経営をしており、毎週環境問題とか、社会問題のことをビラに書き、お客さんに配っています。カフェテリアでもブラジルなりのRORをやっていますので、これからも、皆さんと情報交換をして世界中のRORに繋ぐことが出来たら嬉しいです。日本で行われるRORキャンペーンが成功するように、祈っております。私達の子供とか孫のことを考えながら、今日の人生を楽しく生きて生きましょう。セヴァンが何時かブラジルに来てRORキャンペーンをやれるように努力をします。

■石神 賢一郎(NTT労組ファシリティーズ本部):自分の生活に責任をもつ。身の回りのできることから。LOVE&PEACE

■Raoul Nivon(大阪国際大学):若い世代の喜びと認識と行動力を見て私も希望を与えられ、自分の責任を果たすように勇気と元気がつけられます。ありがとう。

■久松 彩(学生):可能なことの積み重ね」によってしか何も始まらない。

■丸山 真:セヴァンさんの活動を知ってここに署名をするのは勇気がいります。自分はここに書いてあることをやっているだろうか。まず、便利さに流されないことが必要だと思います。そして便利さに流されないライフスタイルがどんなよろこびをもたらすかをみんなで考えること。それをさししめせる人がいたらもっといいでしょう。おそろしげな警告だけでは人は動かないからです。

■松尾 聖子(ナマケモノ倶楽部、里山楽縁ネットワーク(菊水町)):日々、人と繋がり地域と繋がり自然と繋がり地球と繋がりながら過ごします!という祈りとその反省の時間を持つことにします。

■ナカニシモモ(3才):モモはここに誓います。虫を怖がらないようになる。モモの子ども銀行をつくる。セヴァンのように行動する(2002/11/11代筆 ナカニシジュン)


■中村 淳哉(佐賀大学):大河はいくつもの小川が寄り添って出来るように、個人の意識改革や行動がなければ社会は何も変わらない。出来る事からやってみよう!と思う。

■江原 恵子(獨協大学):これから自分の生活を変えていきます。

■石井 正彦(東京都):子供達に、豊かさ・美しさ・厳しさ・尊さなどを教えてくれる自然を残したい。

■山縣 勝子(長野県):私の中で眠っていたものが、セヴァンとの出会いで目覚め始めています。この出会いは、必然であり待ち望んでいたものです。自分自身を見つめ直し、子供たちの未来のためにも後悔のない人生を歩めるよう、また根底に流れて止まない愛をいつも胸に精進していこうと思います。ここにまた1つ相田みつをさんがおっしゃっている素敵な出会いを見つけたのですね。

■三井 和美(神奈川県):もっともっとセヴァンさんのような若い世代に気づき が訪れますように。

■川口 俊行(東海大学):誰かが何とかしてくれるだろう。いつかきっと解決する時がくるというように、他人任せの姿勢では地球環境はよくなりません。自分から行動を起こさなければ、なにも始まりません。まずは、人との対話から初めていき、出会いを多くつくることだと思います。

■釜谷 尚文(会社員):個人の小さな行動が人類の大きな奇跡につながれば、それはとても素晴らしい事だと思います。

■小張真理子(高校生、Free theChildren Japan):平和な世界に生きたい。現在、決して平和な世の中とはいえないと思う。世界のどこかで必ず戦争が絶え間なく続いている。そして何も悪いことしてない人達、子ども、お年より、女性、若者・・・が犠牲になっていたりする。環境問題、貧困とかで苦しんでる人達がたくさんいる。悲しい。よりよい世界をつくっていきたい。

■野村 哲也(自立指導学習塾・英風館):自分自身でいること。それが正しいポジション。正しい行為の源泉。We are medium, neutral, and normal.

■廣世 航(富山県立桜井高等学校):僕は環境問題に興味があり、大学で学んでみようと思っています。セヴァンさんを見習い、今自分にできることをしていきたいと思いました。


■品川 和也(農業者大学校):枝廣淳子さんのメールニュースから知りました。自分もまた、大きな気付きを持って行動したいと思います。

■尾花 祥恵(大学生):今、なぜだかとっても泣きたい気分です。でも、嬉しい気分でもあります!

■斉藤 真実:環境問題の本質を的確に突いた宣言文であること、また多くの方が無反論に受け入れ共感し、賛同していることに非常に感心しました。私は普段から、環境問題について考えてもみたことのない人に対して、どうしたら環境保護の重要性を伝えられるかということを考えています。この宣言文に書かれている事柄に賛同される方が大勢いても、きっと「なぜ環境保護の為にそこまでしなくちゃならないの?」と思っている人はまだまだどこかにいると思います。そこで私からも1つ提案です。この宣言文に賛同した方にしかできないこと。環境保護の重要性を、今まで考える機会が無かった人に対して説明するということを行動に加えてはどうでしょうか。頭ごなしに「環境保護!」と刷り込むのではなく、自分で考えるきっかけになるような機会・材料を提供するのです。かしこまらなくても、普段の何気ない会話ででもいいんです。せっかくのセヴァンが与えてくれた機会を最大限活かせるように行動したいですね!「一言」なのに長くなってすみません。

■谷口 圭:自分の行動に責任を持つという考え、同年代の、若い人同士でこんな考えを共有できてとてもすばらしいと思います。これがもっとたくさん広まることを本当に願うのですが、今の人の多くは正しいことだと思ってもそれをなかなか行動しないらしいのです、みんながするようになるにはそれがかっこいいことだと思う時だそうなのです。だから、環境のこと、RORのことを、かっこいいと誰もが思えるような活動もしてみてはどうでしょうか

■川島 明憲:new attention for everyday life. get power back to myself and this planet. Ego to eco, The Revolution !

■佐藤 一絵:たくさんの人々が、みずみずしくしなやかな感性をうしなわずにいられますように。

■佐野 淳也(地球人):行動は足元から、個人から、身の回りから。夢(ビジョン)は大きく、広く、長く。

■半谷 純枝(ネットワーク『地球村』):以前からセヴァンさんの考えや活動に共感し、敬愛を覚えています。「賛同」という形で意思表示できてうれしいです!!!

■山戸 佳代:学生の時から学校側のコピー紙や冷暖房の無駄使いに疑問を感じていました。限りある資源・自然を守ろうという気持ちがこの地球に暮らしている限り、必須だと思います。「ROR]に賛同します!!

■川越 雅樹:ちりも積もれば山となる。やれば出来ないことはない。なぜ出来ないのか。なにくそって思う気持ち。これを大事に環境のことを考えてみたいです。


■伊勢(宮城県蔵王野鳥の森自然観察センター):親子でやってくる自然教室参加者や出前授業の際に子どもや先生にも広めていきたい。

■安倍 勇治:私は今の地球の環境のことがとても心配です、可能な限り環境に負担をかけない生活を心がけています。電気や燃料、生活用水を必要最小限に利用しようと思っていますが、便利さのあまりついつい使い過ぎることもあります。明日は、福岡でセヴァン鈴木さんの講演があります、自分にできることを改めて考え実行したいと思っています。

■兼元 絵美(武蔵野美術大学):頭で考えていても行動に起こせなかった自分を恥じる思いを感じました。私も是非エコ活動に参加したいと思います。

■楢原 知枝(関西大倉高等学校):地球の上で何がおこっているのか、どうして問題がおこっているのか、そして私たちに何ができるのか、そういうことをもっと知って私も行動をしたいと思いました!よろしくおねがいします。

■藤原 信一郎(千葉県自然保護連合):11月13日付け読売夕刊で知り、共感を覚えました。ぜひ農工大ないし明治学院大でお話を伺いたく思ってます。

■丸谷 士都子(地球の木):主婦が中心の地球の木でも、「えっ!シンプルな暮らしが平和につながるの?」というキャンペーンを行っています。共にできることから始める人を増やしましょう!

■平戸 実生:責任ある日々の小さな行動から換えていけるはず

■三上 陽奈(G21):ハTogether we can bring changes!

■西川原 雪子:枝廣さんの環境メールニュースでセヴァンさんの事を知りとても感動しました。これからも頑張ってください。

■伊藤 正史(八ヶ岳南麓景観を考える会):ハRORキャンペーンが広まること願っています。身の回りからの発想に賛同。個人的には、会社業務申告の中に「個人の環境への取り組み表」を提出しています。


■渡邉 由里佳(ナマケモノ倶楽部):人間が生きるってことは、いろいろなものとつながって、生かされていることを、この署名を機に、再認識したいと思います。

■井上 頼子(中間市立中間小学校):ハ「私たち」ではなく「私」から始める美しい地球を取り戻す行動を。

■池田 光司(パプアニューギニアとソロモン諸島の森を守る会):私たちの暮らしが自然と鼓動を共にして暮らしている人々を傷つけることがないようにROR宣言に賛同したいと思います。

■小野 弥:菊水のイベントでは大変お世話になりました。遅くなりましたがRORに賛同し署名します。

■鍬野 保雄:昨日、飯塚市でセヴァンの講演を聴きました。で、この宣誓を私もします。もう一人している人もいます。でもITを持っていません。これからもお互いにゆっくりとねばっこくとりくみましょう。

■松本 恵子(博多ネイチャーゲームの会・自然保護協会):自分に何ができるかを考え、できることから実行していきます。まずは無駄なものは買わない、もらわない、そして環境に負荷のかからないものを選んでいく。一歩を踏み出すことから、周りの誰かでなく自分が変わっていくのだと思います。

■銀河 てつろう:素晴らしい!

■高橋 信子:私も行動します!

■上原 昇三:自分で出来ることの第一歩として署名いたします。

■黒木 鞠子:一人一人が、少しずつ環境のことを、そしてリサイクルをしていきましょう


■原嶋 優子:環境問題にもっと真剣に取り組めば、素敵な星になると私も思います。私たちの後に生まれてくる人たちにもきれいな星のまま受け継いでほしい。

■漢那 貢:昨日セヴァンさんのお話を聞きに京都の法然院に行ってきました。とても感動しました。自分の行動に責任を持って生活していきたいです。

■土屋 優子:私達がお世話になっている環境や動物達を大切にしたいと思います。

■檀原 弘行(天井川(旧草津川)ストーリープロジェクトほか):出来る限り多くの人にRORを知らせます。HPの継続と充実をお願いいたします。丸い地球は、過去も未来も、たった一つ!

■今原 こころ(大学生):セヴァンさんの言葉を読んでいて、泣いてしまいました。日頃心の中でわだかまっていた事への答えが見つかった様な気がします。もっとセヴァンさんについて知って、彼女のように明るい未来を信じて生活したい。

■亀田 美智子:私達の町北九州市では”私のエコ宣言”と称してこれと同じような運動があります。主人が宣言文を出しています。このような運動を子供の教育に活用したら良いと思います。

■前川 隆治(アウトドアショップ「WOODY」オーナー):若きセバン・スズキさんの記事を2002年11月23日に毎日新聞で見ました。以前TVで見て気になっていましたが彼女の活動に賛同し何かお手伝いが出来ればと思い署名致します。

■三浦 希洋(高校生):本来の地球を目指して!!

■川原 翼(小学6年):僕のこと覚えていますか?大きなことは言えませんが、11歳の僕にできる事。足元からいい環境にしていきます。

■近藤 由紀子:ちょっと前に新聞広告のセヴァンの12歳の時のスピーチ読んだ。びっくりした。涙出た。今日、たまたまここに来た。うれしかった。偶然じゃないね。自分を戒めた。署名します。


■西谷 美智子(ネットワーク『地球村』):函館での講演会とワークショップに参加し、自然体の セヴァンに出逢いました。同じ時代を生きる私たちが行動することで、世界を、未来を大きく変えていきましょう。愛と共に・・・。

■小久保 政市(ナマケモノ倶楽部):1人1人が変わらないと世の中が変わらない。その最初の1人が自分である事が大切なのでしょう。他人に期待する前に自分に期待するのが先なのです。お互いにみなさんのんびりでも前進しましょう。

■菊澤 育代(関西大学):今回、11月23日の毎日新聞の朝刊で初めてセバン・スズキさんのことを知りました。わたしが出来るすべきことを改めて考えることができ本当にうれしく思っています。(まだ考えがまとまりませんが)近い現状を改善するすべを見出します。

■竹田 美枝子:若い人たちの喜びと感性が大きな光となって輝いている未来を夢見ます。セブァンさんもそして仲間の皆さんも頑張ってください。

■長谷川 真紀(アシャコキラン(NGO)):自分の身の回りの人、生命、事象とのつながりを再構築しながら、そして楽しみながら生活しようと思います。

■福岡 健司(大学生)

■加納 さと美:自分から変わりはじめようと思います。考えることをやめないで、いつでも感じられる心を持ちたいです。

■長尾 テイ子(八代の環境を考える会):今の地球環境の悪化を考えるとき、毎日の暮らし方をどう見直していくかが問われたています。何か一つでもいい私に出来ること、あなたに出来ることを考えていきましょう。その第一歩が地域を変え、国を変え、世界を変えることになると思います。

■厚味 俊(藤沢エコネット):この前の明治学院大でのセヴァンの話を聞いて勇気をもらいました。参加して本当に良かった!

■増野 綾:自分のすること・できることが少しでも環境の役にたっていればいいな。取り返しのつかないところまでいかないと動かない、それじゃ自殺と一緒なんじゃないかって思う。私は生きたい。だから著名するよ。


■早川  澄代(patagonia):patagoniaのスタッフからお話は伺っております。セヴァンの鎌倉での公演も参加できなかったことを後悔しております。次回にはぜひ参加したいです。

■舩津 一葉(高校生):私達の感じている豊かさって本当の豊かさじゃないような気がします。だから本当に豊かな国にしたい。

■高見 佳子:自分から できることから ですね。

■木村 廣元(ハ葛ヲ和コンサルタンツ):宣誓いたします。

■高木 貴代(燈心草の穂):この同じ想いを抱いているたくさんの方々といっしょに、私もアクションを起こしていきます!

■大内 桃子:日々の生活に、宣誓を 生かして行きたいと思います。

■wilman (ハinformacion): ハHola por favor puede darme informaci[on para tomar su caf[e y comprale sus productos , yo vivo en Kanagawa

■原田 智樹:未来の子供達へ美しい地球を残すことはこのような小さな決意の積み重ねが大事なんだと感じています。

■佐藤 智彦(マンチェスター大学):欲深な僕ですが頑張ります。幸いにして車の免許はないので、その辺は助かります。

■田村 みどり(いわてADHDを考える会“わっこの会”):障害をもつ子どもと親御さんとのかかわりの中から・・・人々は自然に帰り、そして心休まる社会の中に所属することができ、自分が自分であることを認められるという基本的なところに戻らなければならないと、強く思います。仲間といまバリアフリーのコミュニケーション作りと情報発信のためのカフェ(サロン)を立ち上げるため準備中です。小さな発信が大きな輪になるように。地球がいつまでも青く輝くように。はじめます、私も。


■森 芳昭(人と自然美しの会 森倶楽部21):ハあらゆる生命にとって、生まれてきたことは耐えたり苦しんだりではなく、誰かにいや何かに必要とされている喜びを感じることとそれを次の世代につないで行く使命を意識することだと思います。

■西田 珠美:自分の行動に責任をもつ、そのことが未来につながることを認識する。本当にそうだと私も信じています。

■加藤 愛子:

■荒木 由起子:できるだけ実行しているつもりでしたが、上記の文を読んでまだまだ足りないとおもいました。子供に伝えていきたいですね。

■北崎 裕二 :リオ・デ・ジャネイロでのメッセージ感動しました。 頭脳ではなく心に訴えるものがありました、つまり真実だと思います。 個人で出来ることを淡々と実行したいと思います。

■北崎 裕美子:一歩一歩出来る事から始めています。 美しい、素晴らしい地球を子供達に残したいと思います。

■山本 信彦(地球人):どこかの組織や団体や国家に所属することは、自分の意志でやめることができますが、地球人であることはやめることができません。本当に大事なことはそこから考えればわかりますよね。

■長谷 美奈(中央大学総合政策学部):同じ年齢のセヴァンさんの活動を知り、共感を覚えました。政策も必要だけれどひとりひとりが気づいていくことー経済的に豊かになることが人間として豊かになることにつながるようにするバランスを考えていくことーそして行動を見直すことが大切だと思います!

■Moises Menaca(universidad tecnica de quevedo):ahora estoy en japon y lei sobre este movimiemtoハ por lo cual me gustaria formar parte de elハハ pero no se cono hacerハハ

■松本 賀津子(日本大学生物資源科学部):地球市民になります。


■宮林 秀行(麻布大学環境政策学科):同世代の人がこんなに大きいことをしているとは…負けられません!!自分は自分なりにできることをして、環境負荷低減に寄与したいと思います!!

■藤城 京子(会社):エコリーグのギャザリングに参加して、その時のアジェンダの内容を守るようにしています。セヴァンの言っていたことは、色々と心に残っていて、思うことを実行に移す力をもらえたように思います。あれ以来ペットボトルは買っていないし、最近携帯電話などを充電できる太陽電池も使用しています。今私は会社員なので、会社の中のことで、変えていけることを努力していきます。色々な活動、応援しています。私もがんばります。

■梶畑 文男(mew工房):頑張ります。

前田 暁子(フルタイム勤務・主婦):6月に新しい命が誕生します。だからこれから今まで以上に消費スタイルを低コスト・かつ健康でエコロジーなものにしてゆきたいです。真の教養や知性とは、単なる「ハイライフ」に収まらないものでしょう。

佐々木 真美:山田養蜂場の広告を見て、セヴァンさんのことを知りました。

岡崎 華子:ソトコトを通じて、この運動を知りました。是非私も署名したいと思います。

■伊藤 万季(ナマケモノ会員)

■岸 和幸(人と自然の研究所):私達が地球環境を大事に守っていくことは、私達の子供達のためであると同時に未来の私達のためでもあります。私達は地球に生きる他の生き物たちと共生していく役目を負っているのです。

■大河原 香織:地球にもっとプラスをあげよう。

■萩原 駒代(NPO全国鍼灸マッサージ協会、ナマクラ):きっといろいろ考えてしまうからでしょうけれど、あまり素早く行動が出来ません、急ごうとすると慌ててはかどりません。でも最近それがエコロジカルだと気づきました(^^)。本当はする必要の無い事って沢山あると思っています。 誰でも、日が登り沈み、川が流れ、風に木が揺れ…人もそのくらいに生きてもいいんじゃないだろうかと思っています。


■熊谷 茜:こんなちっぽけな人間でも、幸せになりたい気持ちは誰よりも強い。こんな小さな私達でも、幸せを望む気持ちは何よりも強い。。。しあわせになるために、わたしに出来ることをしたいと思います☆

■岩田 朝洋(フリーター):ひとつひとつの小さな行動が地球を甦らせるお手伝いになることを祈って。自然とのつながりを取り戻したいから。

■岡内 富夫(会社経営):辻信一さんのスローイズビューティフルに感動しました。

■常冨 泰弘:セヴァンの宣言に賛同します。美しい地球を子孫に残すために今ここでできることを。

■ 田村 恵美子:個人でできる事を皆が実行すれば、とっても大きい、うねりとなりますよね。母(地球)無くして生きていけない事を自覚して、すこしでも貢献できればとの思いを込めて。

■野口 直実:全ては私たちの踏み出す1歩から始まる。ひとつの思考から。ひとつの行動・選択から。そして、ひとつの意志から。

■君嶋 崇:考えるだけじゃなく、行動へ!

■倉地 摩紀子:地球を大事にして生きていきたいです。

■千葉 愛美:自分から動こう!思いを継続しよう。

■渡辺  ヒトミ


■五十嵐 健輔: 口で言うのは数秒のこと。紙に書くのはペンと紙切れがあればいい。行動こそが私たちの進む方向を変える。自分一人じゃ・・・・と思っている人は思い出そう。川の水はもともと、ほんの数ミリしかない雨粒だってことを。しかし、その雨粒が無ければ川は存在しえないことを。

■遠藤 一行:一人、一人が日常の身の回りの環境を大切にするように勤めることが大切だと思います。生活ごみ一つでも不勉強を痛感します。

■原田 耕一: わたしの趣味はリコーダーです。時々子供たちに教えたりもしています。音楽的なことよりも「やさしさ」を強調しています。環境もみんながやさしさや、いたわりさえ持っていれば美しい地球になると思います。自然に生かされているわたしたちは地球へのいたわりを持たないといけないと思います。そんな思いを込めてRORに心から賛同します。

■森田 久美(デザイナー):今できることからはじめたい。明るい未来のために。

■伊藤 愛

■豊島 幸一郎:

■安國 真紀子(フリー):いつもココロにRORを★

■加藤 恵子

■吉田 直人

■松本 歩:自分はまだ高校生でたいしたこともできませんが今やれることをやっていきたいと思います。一応進学希望もこういった環境に関する学科なのでまたここでのことを参考にさせていただきたいと思っています。


■後藤 清:私(47)は、自治会で環境(ゴミ等)問題に取り組んでいます。セヴァンの本を読んでとても感動しました。息子(小5)にも読ませて、夏休みの読書感想文にもしました。ありがとうございました。

■上代 由佳:ホタルが少なくなってきてさみしいです。

■岩元 迪男

■齋藤 雅子:テレビを観て、セヴァンのファンになりました。

■幸山 明良

■岡谷 美里(周南市立住吉中学校):セヴァンさんのリオのスピーチのHPを見ました。私も大きくなったら責任の持てる大人になりたいです。

■坂本 恵里(宮崎公立大学):最近テレビでセヴァンと彼女の活動を知り、署名することにしました。今私が環境のためにしていることといえばゴミの分別をきちんとしていることぐらいだけど、これからもRORの宣言を忘れず、自分のできることを増やしていきたいと思います。
 
■吉川 和代(文楽ゼミナール): わたしは「あなたが世界を変える日」の紹介をする事で、みんなに考えてもらうようにしていきたいと思います。

■白沢川柳:管理しよう

■原 純子: ひとりひとりが環境問題を真剣に考え、出来る事から行動を起こす事により、きっと美しい地球が守られる・蘇ることを願ってやみません。


■丹羽 文俊(京都府立医科大学神経内科):まさにぼくが思っていることです

■高林 享代(ネットワーク「地球村」くまもと):すべての命が輝く地球にしていくために、まず自分が変わり,輝きながら生きることによって、周りの大切な人たちに何かを伝えて行きたいです。ひとりの人間として、未来の命への責任を認識しながら。。。

■矢野 弘子

■水谷 みどり

■池田 知美:無責任にはなりたくない。子どもたちの未来のため。環境に対しての意識の輪を広げていきたい。

■武藤 計臣(やまあい村):同感です。皆で手をつなぎ合って行きましょう。

■喜多 舞衣(大学生):私も中学生のとき、地球環境問題に真剣に悩み、友達と自分達の力の無さに憤りを感じていたのを、この前テレビで彼女を見て、忘れていた物を呼び覚まされた気がしました!

■大森 純一

■額田 隆義( (株)たねや):過去・暗さ・死を見つめることを大切に

■木田 裕之


■馬場 博史

■河端 誓子(すろーかふぇ@まっきー): I am slow.

■鈴木 将仁(豊川親子文化の会):感じたこと、心を動かされたことを隣の人に伝えていくこと。そして無理せず継続すること。

■本河 知明:自分では環境問題への意識は高いつもりだったのですが、改めて宣誓書の各項目について振り返ってみると、行動を改めるべき点がまだまだあるなと思いました。もっと自分の行動に責任を持たなければいけないと感じました。

■西本 咲織(菊水町役場)

■竹井 靖(高田愛犬倶楽部):久々に自転車通勤を再開しました。これからも、続けたいと思います。

■井口 奈央子(みどりの会議)

■宮野 秀子

■森安 宗雄:子供達から預かっている大地を汚すことなく彼らへ渡したいと思います。

■安井 一代:私達の地球をこれ以上傷つけないように、私達を、そして全ての子供達の未来のために、できることはしていかなくちゃ。


■安井 賢悟(足助きこり塾): この母なる地球を、子供や孫の世代、そしてその先の未来の子供達に、受け継いでいくために、ひとりひとりの力は小さくても、自分達に出来ることを、今、このときから始めたい。

■新井 喜久美(会社員):日々の生活の中で、自分が出来ることは変えていこうと思います。

■浅野 佳枝(文筆業):世界を変えるのは、私たち一人一人の行動。私が変われば、世界が変わる。きっと私たちが望む世界を創造できるはず☆

■藤本 誠(クラブ・サンクチュアリ):これ以上地球に迷惑をかけたくないので、まず自分から動き、できる事をどんどんやっていきます。

■高山 和夫

■大島 智順

■関根 律之:すてきなメッセージですね。世界が少しでも良い方向に変わるよう自分にできることを見つけ、継続して行動していきます。

■小田代 沙也(東北外国語専門学校):皆でsave the earth☆

■鎌本 未来(東北外国語専門学校):これからは地球を守るため、頑張ろうと思います!!

■日塔 友美(東北外国語専門学校):今、私も地球環境や戦争についていろいろ考えるようになりました。未来が最悪になってしまわないように今行動しないと!!


■大泉 明日香(学生):☆リサイクルしよう☆

■菊池 優香(学生):今自分が出来る事はリサイクルだと思います。リサイクルをする事によって少しでもゴミを減らしたいと思います。

■仲野 香織(東北外国語専門学校):普段何気に買っている物にも余計な物がいっぱいある事に気遣ってなかったのでこれからは気をつかっていきたい 。

■野月 季子:新鮮できれいな空気と水に対する人間の基本的な権利を認めるというのはどういうことか?これらを汚したのは人間なんだからこのような言い方は少しおかしくないだろうか?政府や国連がこの権利を保証してくれるわけではないと思うから。

■山路 憲

■中野 ゆかり:テレビで見て感動しました。今まで当たり前のことが出来てなかったんだなぁ…と。これからは地球のため未来のため一人一人が頑張らないと行けないんだと思います。

■石川 清敏(リコーリース株式会社・環境・社会貢献推進室):

■渡辺 和子(風の木舎): だれもが平和、自由、民主主義を謳う日本だが、じっさい言論の自由もありません。競争、いじめがはびこっているのも変えたいです。

■日下 将宏:自分から変わらなくては、社会も変わらないと思います。できることから始めていきます。

■横溝 ちか:私は今、管理栄養士を目指すために浪人しています。今年、ブラジルに1ヶ月間行ってきました。いろんな意味で自分の知らない世界でした。なかでも、子供たちの置かれている状況に驚きました。まだ自分に何ができるか分からないけど、食という点から何かできないかと考えるようになりました。


■浅井 千穂:テレビで見て感動しました!私ももっと責任をもった行動をしていきます!

■後藤 彰(ナマケモノ倶楽部、a-perspectives など):出来ることからしっかりと。自分の美意識を大切にしながらいきたいものです。

■小原 治(NIKE): 私達1人1人が世の中を変えていくことができるパワーを持っているということを信じることが大事だと思います。いつか誰かがやってくれると思っているうちは決して変わりませんよね。

■池側 恵美子(日本自立プロジェクト)

■本多正明: 「あなたが世界を変える日」を読みあらためて失われて行く環境の大切さ,自然の大事さを痛感してます。自分としてできることを少しでも実践していきたいと考えています。

■堀  譲(株式会社クオーク・インク): 53歳です。日本の高度経済成長とともに成長してきました。残りの人生は自分と仲間達のつけを支払って行きたいと考えています。


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